平成30年厄年早見表

前厄 本厄 後厄
厄年 男 平成7年生 平成6年 平成5年生
昭和53年生 昭和52年 昭和51年生
昭和34年生 昭和33年 昭和32年生
厄年 女 平成13年生 平成12年生 平成11年生
昭和62年生 昭和61年生 昭和60年生
昭和58年生 昭和57年生 昭和56年生
昭和34年生 昭和33年生 昭和32年生

 

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厄払いとは

厄払いの対象となる災難にあう年回りに慎まないといけない年齢
つまり「厄年」に 執り行うもので 厄年は正月を迎えた時点での年齢を数え年で数えます
年齢に1を足した年齢(誕生日前であれば2歳加えます)が数え年となります
厄除け(厄払い)は1月2月に行う方が多いです

詳しくは、祈願・祭典のページもご覧ください。

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お問合せ

三宮神社社務室 (078)331-2873

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交通

三宮神社〈さんのみやじんじゃ〉

神戸市中央区三宮鎮座
〒650-0021 神戸市中央区三宮町2-4-4
★交通手段
✈ 飛行機  神戸空港  🚗20分位
🚅 新幹線  新神戸駅  🚗10分位

🚈 JR 阪神   🚉 元町駅   徒歩3分位

🚈 阪急 阪神   🚉 神戸三宮駅 徒歩5分位

🚈 JR      🚉 三ノ宮駅  徒歩5分位

🚈神戸市営地下鉄 海岸線   🚉旧居留地・大丸前駅
③番 出入り口より 南へ 徒歩すぐ

🚍神戸市営バス 🚏三宮神社前 下車すぐ  🚌№2 🚌№92

🚗阪神高速神戸線 京橋出入口  旧居留地・元町(大丸神戸店前)方面へ

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祭り・年間行事

三宮神社の祭典

 新年祭 年頭拝 1月1日~7日
 節分祭 2月3日
 梅香 2月上旬
 初午祭 旧二の午 稲荷社
 春 祭 5月12日13日
 神幸祭 5月吉日
 秋 祭 10月12日13日
 献花献茶祭 10月12日
 七五三詣 11月15日頃まで

 

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祈願・ご祈祷について

■祈願受付時間
午前10時より午後3時まで(午後5時閉門)

■お申込み方法
ご予約は電話にてご連絡下さい
TEL:078-331-2873 (10時~15時)

■拝殿参拝(要予約)
初穂料(祈願料)
個人祈願 : 壱万円より
会社団体 : 参万円より

■出張祭典 初穂料 五万円より(地鎮祭等・開所式・開店式など)
予約必要ですので詳しくはご連絡下さい

■お宮参り(初宮詣) 生後1ヶ月後以降に 将来のお子様の成長無事を祈願
■七五三詣(七五三参り) 男女3才・男5才・女7才無事に育ったことに
感謝し将来の成長を祈願します
■安産祈願 妊娠五ヶ月の戌の日に祈願
帯をお持ちでしたら一緒にお祓いします
■健康祈願(病気平癒) 手術する時や病気平癒を祈願します
■厄除祈願(厄払い) 厄年の方の厄除祈願します
厄年早見表についてはこちら
■合格祈願 受験生や就職試験等の合格を祈願します
■交通安全(車両祓い) 新車・中古車 清め祓い
■正月参拝(団体参拝) 年頭に法人会社(本社・支社・営業所・事務所・店舗)等
新年参拝
■団体参拝(拝殿参拝) 拝殿にて 会社法人団体等の団体参拝等行います
■団体祈願(拝殿祈願) 拝殿にて 工事安全祈願等の団体祈願を行います
■営業車清祓(交通安全) 拝殿前にて 営業車の交通安全祈願を行います
■その他祈願 諸祈願受付は社務所まで
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三宮神社略史

三宮神社は 国際港都神戸市の最も中心をなす繁華街に 港を前にひかえて鎮座ましまし 祭神として天照大御神の御子である女神を祀り 航海交通の安全と商工業の繁栄を守り給う神として 又 知恵授けの神として古来より一般の崇敬厚い神社である。創祀の年代は古くして極め難く古記録も欠けているが 神社には享保17年(1732年)の銘ある手水鉢や 寛延元年(1748年)の銘ある石灯籠が存在している。

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三宮神社とは

最も中心を成す 兵庫県神戸市中央区三宮町に鎮座する神社 一宮から八宮までの神社の中の三柱目に当たり 祭神は 天照大御神の御子である 女神 湍津姫命(たきつひめのみこと)を祀る。当社は 周辺の「三宮」という地名の由来にもなっている。

航海の安全と商工業の繁栄を守る神として 古くから一般の崇敬厚い神社 古い記録がなく いつ創祀されたかなどについては極め難い 祭神は海の神である湍津姫命(たきつひめのみこと) 境内に源平史跡「河原霊社」や「史蹟 神戸事件発生地碑」と当時の大砲が置かれている。慶応4年(明治元年、1868年)には 三宮神社前において 備前藩兵と外国兵の衝突が発生した。明治政府初の外交事件となったこれを 三宮事件のちに神戸事件と改められた。

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